いや〜見つけちゃいましたよ〜。
Windowsのライセンス認証回避方法!!
これを使って自作パソコンのME入ってたやつをXPSP2にバージョンアップしました♪
vistaのサンプル版(RC)もライセンス認証回避すればそのまま使えるようですが、俺はあと一年経ったらバージョンアップする予定です。
なぜかと言うとソフトが、セキュリティの関係で従来のソフトへの対応がまだ出来ていないようなんですよ。
つか、売ってるソフト数も少ないし買うんだったらOEM版で安くなったあたりを狙おうかなって思ってます。
と言うことで、今日は俺が試した中で一番成功率が高かった方法を紹介します。
っつか文字コピーしてリンク付けてみました。
64bit版でのライセンス認証の回避方法を調査します。(^^;;;
海外のライセンス認証(アクチベーション)回避ツールの紹介です。
名称 : Anti Product Activation Crack Ver3 (2005年8月29日の最新版
Ver3.4.4)
機能 : winlogon.exeにセーフモードで立ち上がっているかのように認識させ、ライセンス認証(アクチベーション)をバイパスする。
また、システム情報に残り日数を表示しなくしたり、”c:\windows\system32\oobe\msoobe /a”を実行すると認証済みと返答するようにする。
利点 : WindowsXPの全てのバージョンで使用可能のようです。
WindowsXP Pro及びWindowsXP Pro 64bitで動作確認済み。
また、アンインストールが可能。
欠点 : 安定性に不安が残る。
使用方法
1. AntiWPA3.cmdを実行する。
2. 続行するか中断するか聞いてくるので、続行する場合は
ENTERキーを押し中断する場合はCTRL+Cを押す。
3. ENTERキーを押し終わったと思ったら終了です。
ENTERキーを押すとコマンドプロンプトが終了します。
4. 再起動する。
5. これで、ライセンス認証が回避されました。
これだけです(笑)
これでライセンス認証回避成功です。
しかもMicrosoftのサポートも普通に受けれます。

自作パソコン作る人にとって今まで一番困っていたのがこのライセンス認証だと思いますが、これが在れば楽勝です♪
あと、↓ここのサイトでほかの方法も紹介されているので一度入って見ては?
Windowsの秘密